NO.54


事業内容 / 課題

弊社はソフトウェアの開発会社で、主に大手Sler企業の下請けとして受託開発を行っ
ています。
下請け的な受託開発のビジネスモデルに限界を感じており、自社商品の開発等をお行
い、直接エンドユーザーのお客様と取引が出来るようなビジネスモデルを模索してい
ます。
営業力やマーケティング力に乏しく、下請け脱却するためにも、営業面、マーケティ
ング面の強化が当面の課題です。

JV先へ与えられるメリット

市販パッケージの業務アプリケーションの場合、微妙に合わず使いずかったりする事が
あるかと思いますが、共同開発という面で御社の業務に合った使いやすいシステムが、
一般より安価で構築できます。

JV先から得たいメリット

開発した、システムをパッケージ化として他社への展開を図る。
また、企業内での問題点の情報収集により、商品開発の参考にできる。

モニター企業として開発に協力して頂ける企業様を探しています。
業務上の問題点や困りごと等の情報を提供して頂き、その中でシステムで解決可能な
ものを弊社で開発を行いシステム化します。
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