NO.26


事業内容 / 課題

平成22年より他社製品のまつげ美容液をBtoCのネット販売と、まつ毛サロンへの
おろし販売してきましたが、昨年11月より自社ブランドのまつげ美容液を開発、
販売を開始しました。今年に入っていくつかの雑誌でペイドパブを行いましたが、
現時点では知名度が低く販売増に至っていません。

JV先へ与えられるメリット

まつげ美容液数多くありますが、この商品は現時点んで自社ネット通販と卸販売だけ
ですので、パートナーさんにとっては、他社のは絶対に扱っていない商品の取り扱いが
できますし、値崩れも起きませんから値引き販売をする必要がないので高い利益率が
得られます。
通常の取引価格よりも下げた特別取引価格を提示します。

パートナー企業の商品、事業を月1回発行している顧客へのメルマガで紹介いたします

JV先から得たいメリット

すでに化粧品や女性向けの商材の販売を手掛けているパートナー企業様に、販売ア
イテムの一つとして、採用いただき、逆にそのパートナー企業の販売商品を、弊社顧客の
バックエンド商品として取扱わせてください。

すでにエステサロン、まつげサロンなどを顧客とされている卸業者様に取扱アイテムの
一つとしてサロンさんにご紹介いただきたい。逆に弊社取引サロンを提携企業様にご紹
介します(約100社)
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