NO.63


事業内容 / 課題

・自社製品以外の商品を販売したいが商品選定に時間がかかる。
・新たな事業(部門)への取り組みを少ない投資で時間をかけずに進めたい。
・弊社製品の輸出先でのサポート体制のネットワークづくり。


JV先へ与えられるメリット

・既存ユーザーの販売やネットワークを活用する事で早期販売実現
(寿司店、回転ずし、宅配寿司、持ち帰り寿司、居酒屋、その他の会食産業全般、
 スーパーマーケット、百貨店、ホテル、ケータリング食品加工)

・弊社の販売ネットワーク(外食産業、量販店)

・販売体制、機動力(提案、デモ、立会業務)

JV先から得たいメリット

・販売商品の柱を多くし売上高アップを図る

・新たな商材を扱うことによっての販売の拡大

・新たな顧客へのユーザーニーズに合った商品開発や改善提案
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