NO.56


事業内容 / 課題

・売り上げアップ
・地元以外は市場、商社を通して商品決定がなされている、その為端末ユーザーと
 直接交渉が出来ない事が多いため商品決定に時間がかかる。
・瀬戸内海産主体に鮮魚加工してる為、決定時期がずれると量産が場合が多い。
・PB規格外商品の小ロット(中途半端な数量)な商品の販売先を増やしたい。

JV先へ与えられるメリット

・瀬戸内海産のこだわりと商品が直接納品される。
・提案商品は全て瀬戸内海産で出来る。
・規格外(大きさ)のものは格安で購入できる。
・旬の時期にこだわり年間商品のメニュー決定が容易になる。
・ギフト商品等は在庫処分価格での購入できる。

JV先から得たいメリット

販路の拡大と計画生産による安定した売り上げ確保

不良在庫の削減
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