NO.69


事業内容 / 課題

課題 公開後3年目を迎えたが、日本国内の知名度が低く収益につながっていない。
経緯 本システムは、海外向けに構築されたライブ配信及び動画配信を行う、課金
自由設定のブロードキャスト配信システムです。
当初日本語化対応に時間を有しました、ユーザビリティ及びスマートフォン対策につ
いても、開発が遅れて本年春に導入となった。
販促マーケティング力にかける為、末だ認知レベルが低く提携を組む事により、販促
マーケティング強化を必要としております。

JV先へ与えられるメリット

1)有料登録ユーザーから得る利益を、提携内容によって配分します。
2)提携内容によって、ユーザー共有。

JV先から得たいメリット

主に、マーケティング及び販促力を高める為に、マーケティングにご協力いただける
法人、個人様

1)ハウスリストを、お持ちで直接顧客へのアナウンス可能な方。
2)マーケティングに独自のノウハウやチャネルをお持ちの方。
3)LiveOnLiveユーザーから得る収入。
4)広告収益。
5)アクセスアップによりるサイト品質の向上。
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