NO.41


事業内容 / 課題

アプリケーションソフト開発における仕事の紹介、営業
自分が今まで手がけてきた得意分野でのアプリケーションソフトウェア開発に
重点を置き売り上げを立てたいが、まだ得意先を見つけることができないでいる。
将来的にはパッケージ化して販路を拡大したい。
ハードウェア、ネットワーク、開発環境の構築
将来的にコンピュータ全般のことに何でも対応できるようにしたい。
ソフトウェアとハードウェアは切り離すことができないため、総合的に対応できる
ようにしたい。

JV先へ与えられるメリット

アプリケーションソフト開発においては、業務の簡素化によって生み出される時間と心のゆとり、負担の軽減。
共同開発の場合は、パッケージ化等による売上げのメリット。

ハードウェア、ネットワーク、開発環境の構築においては、インターネットの普及に伴い、多くの人がコンピュータを身近に感じるようになっているため、幅広く世の中に役立つことができる。

JV先から得たいメリット

得意分野を生かした社会が必用としている役割(精神的報酬)と報酬(経済的報酬)
※社会が必用としている役割とは、経済や生命の営みの循環を良くすることと考えます。

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